業務を棚卸し

忙しいけど儲からない?

その作業、

売上につながってますか?

仕組みと導線を整える
利益改善コンサルタント

業務の棚卸しと改善で
利益につながる仕事に時間を戻します。

働く時間を減らして
利益を最大化する専門家

潮田 徹

業務を棚卸しする
ムダを見つける
改善の優先順位を決める
業務効率を上げる

働く時間を減らす

こんなことで困っていませんか?

・忙しい割に、売上が伸びない
・なぜか、やることが減らない
・一日があっという間に終わる

・商品に自信があるのに
 なぜか売上が伸びない

・販売戦略が定まらず
 どこに注力すべきかわからない

・SNSや広告に時間と
 お金をかけても、効果が見えない

・リピーターが少なく 
 新規顧客を集めても
 継続購入に繋がらない

・探し物で時間が消える
・紙の書類が多い
・何から手をつければいいかわからない

・オンラインとオフラインの
 販売がバラバラで
 一貫した戦略がない

・広告や販促に
 コストをかけているが
 費用対効果が低い

・顧客に商品の魅力を
 うまく伝える方法がわからない

・売上を増やしたいが、どこから
 手をつけるべきかわからない

自由な時間がない
忙しいけど儲からない
その原因は、今の働き方にあります

忙しいのに儲からないのは、売上につながる仕事ではなく、時間を奪う作業や動きに追われているからです。

たとえば、交流会には出ているのに仕事につながらない。
紙の情報をデータ入力している。
探し物で時間が消える。
確認待ちで仕事が止まる。
その積み重ねが、忙しいのに前に進まない状態をつくります。

今の働き方を放置すれば、忙しさは増えるのに
売上も利益も伸びにくいままです。
だからまず、業務の流れを見直す必要があります。

無駄な作業が多いほど、時給が下がる

売上につながらない作業に時間を使うほど、使った時間の割に成果は出にくくなります。
たとえば、交流会に出ているのに仕事につながらない。紙の情報をデータ入力している。探し物で時間が消える。確認待ちで仕事が止まる。こうした積み重ねが、忙しいのに前に進まない状態をつくります。

時間を使っているのに、売上や利益につながらない。
その状態が続けば、働く時間は増えるのに、自由な時間も利益も増えにくくなります。
だからこそ、今の働き方を見直し、無駄な作業を減らすことが必要です。

主な課題

売上につながらない作業が多い
 どの作業に時間を使うべきかが曖昧で
 売上や利益につながりにくい業務に時間を取られている。

業務の流れが整理されていない
 仕事の進め方や確認の流れが明確でないため、探し物や手戻り
 確認待ちが発生しやすい。

紙や手入力の作業が残っている
 紙の情報管理や手入力が残っており、手間のかかる作業が積み重なって
 業務効率を下げている。

私が提案する、働く時間を減らす方法

今の働き方を見直し、売上につながらない作業を減らすことで、働く時間を減らしていきます。

忙しさを減らすためには、ただ仕事量を減らすのではなく
何に時間が使われているのかを整理し、業務の流れを整えることが必要です。
私は以下のアプローチで
無駄な作業を減らし、売上につながる仕事に時間を使える状態をつくります。

業務の棚卸し
日々の業務を洗い出し、どの作業に時間がかかっているのかを整理します。
その中で、売上につながる仕事と、見直すべき作業を切り分け、時間の使い方を明確にします。

業務フローの見直し
仕事の進め方や確認の流れを整理し、手戻りや停滞が起きにくい状態をつくります。
これにより、探し物や確認待ち、同じやり取りの繰り返しを減らし
前に進みやすい流れに整えます。

・DX化の推進
業務の流れを整理したうえで、紙の書類や手入力、確認待ちなど
時間を奪っている作業を見直します。
既存ツールも活用しながら、無理なくデジタル化を進めることで
働く時間を減らし、売上につながる仕事に時間を使える状態をつくります。

実績と成功事例

働く時間を減らす改善事例

実際に私が行った業務改善では、売上につながる仕事と、そうでない作業を整理し
優先順位を見直すことで働く時間を減らしながら
成果につながる仕事に時間を使える状態へ改善した事例があります。

この改善は、今の業務の流れを見直し
無駄な作業や止まりやすいポイントを整理したことで実現しました。

具体的なアプローチとしては、次のような施策を行いました。

売上につながる作業を整理
 日々の業務を洗い出し、売上につながる仕事と、見直すべき作業を切り分けることで
 時間の使い方を明確にしました。

優先順位を見直し
 何を先に進めるべきかを整理し
 限られた時間を成果につながる仕事へ集中できる状態をつくりました。

必要な部分だけDX化
 出先からスマホで日報を入力できる仕組みを導入し
 オフィスに戻って記入する流れを見直しました。 
 さらに、勤怠管理も各人のスマホから出退勤を入力できるようにし
 労働時間と休憩時間を自動算出する仕組みを整えました。
 これにより、無駄な移動や集計の手間が減り、作業効率と労働時間の改善につながりました。

業務の棚卸し/改善がもたらす3つの効果

01

無駄な時間の削減

毎日忙しいのに、思ったほど仕事が進まないと感じることはありませんか? その原因は、売上につながらない作業や、探し物・確認待ち・手戻りといった小さなロスが積み重なっていることにあります。

業務の棚卸し/改善では、日々の作業を見直し、無駄な時間を減らしていきます。どの作業に時間がかかっているのかを整理し、見直すべき流れを整えることで、限られた時間をより有効に使える状態をつくります。

02

業務の流れの効率化

やることが多いだけでなく、確認や共有、進め方の曖昧さによって仕事が止まりやすくなっていることは少なくありません。流れが整理されていないままでは、同じやり取りや手戻りが増え、前に進みにくい状態が続きます。

私の提案する業務改善では、仕事の進め方や確認の流れを整理し、止まりやすいポイントを見直します。業務フローを整えることで、前に進みやすい状態をつくり、日々の仕事をよりスムーズに進められるようにします。

03

売上につながる仕事に集中

忙しい割に売上が伸びない背景には、売上につながる仕事よりも、処理や対応に時間を取られていることがあります。やることに追われる状態が続くと、本来優先すべき仕事まで後回しになりやすくなります。

業務の棚卸し/改善では、売上につながる仕事と、見直すべき作業を整理します。時間の使い方と優先順位を明確にすることで、限られた時間を成果につながる仕事へ回しやすくし、利益につながる働き方へ整えていきます。

売上につながらない無駄な時間、見直しませんか?
業務の流れを整えることで、働く時間を減らし
売上につながる仕事に時間を使える状態をつくります。

業務の流れが整うと、探し物や確認待ち
同じやり取りに使っていた時間が減っていきます。
その結果、目の前の処理に追われるだけだった状態から抜け出し
売上につながる仕事に時間を使えるようになります。

働く時間を減らすとは、 限られた時間を、成果につながる仕事へ
使える状態に変えていくことです。

F.A.Q.

業務の棚卸し/改善についての
よくある質問

業務の内容や改善の規模によって異なりますが、比較的早い段階で変化を感じることが多いです。
特に、紙の情報管理や探し物、確認待ちなど、日々の業務の中で発生している無駄な作業は、見直すことで早めに改善しやすい傾向があります。
まずは今の業務の流れを整理し、どこに時間が使われているのかを明確にすることが大切です。

はい、可能です。
少人数の事業ほど、一人ひとりの時間の使い方がそのまま売上や利益に影響しやすいため、業務の棚卸し/改善は効果的です。
大きな仕組みを導入する前に、今の働き方や業務の流れを見直すだけでも、改善につながることは少なくありません。

はい、大丈夫です。
このサービスでは、最初からシステム導入ありきで進めるのではなく、まず今の業務を整理し、何を見直すべきかを明確にします。
そのうえで、必要な部分だけを無理なくデジタル化していくため、過剰な投資や複雑な仕組みづくりを避けながら改善を進められます。

紙の書類管理、手入力、探し物、確認待ち、同じやり取りの繰り返しなど、日々の業務の中で時間を奪っている作業が対象になります。
また、売上につながる仕事と、そうでない作業の整理も行い、限られた時間をどこに使うべきかを見直していきます。

業務の流れを変えれば、働き方が変わる!

業務の流れを変えれば
働き方が変わる!

忙しいけど儲からない、自由な時間がない。
その状態を変えるには、今の業務の流れを見直すことが必要です。
無料相談で現状を整理し、無駄な作業を減らすための
改善ポイントをご提案いたします。

お問い合わせは、以下のフォームからお気軽にお申し込みください。

メールでのご相談はこちらから

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