売上を伸ばすカギは

知ってもらえなければ

売れるものも売れません。

オンラインとオフラインを組み合わせ

どう使うかが重要です。

オンラインとオフラインを組み合わせた
効果的な販売戦略を提案

オンラインとオフラインの媒体を
効果的に組み合わせ
ターゲットにしっかり届く販売戦略で
あなたのビジネスを次のステージへ

働く時間を減らして
売上アップする専門家

潮田 徹

認知を広げる
興味をひく
接点をつくる
販売につなげる

最適な販売戦略にあり!

こんな問題を
抱えていませんか?

商品やサービスには自信がある。それなのに、思ったほど売上が伸びない。
そんな悩みはありませんか?

  • 商品には自信があるのに、思ったほど売れない
  • SNSや広告を頑張っても、購入につながらない
  • 価格を下げないと売れないと感じている
  • 問い合わせはあるのに、成約につながらない
  • 新規のお客様を集め続けなければ売上が落ちる
  • 何から改善すればいいのかわからない

なぜ、思ったほど売れないのか?

商品が売れない原因は、商品の品質だけとは限りません。
誰に売るのか、どのように価値を伝えるのか、購入までの流れが整っているのか。
売り方のどこかに、改善できる問題が隠れているかもしれません。

売る相手が
曖昧
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商品の価値が
伝わっていない
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商品構成・価格が
合っていない
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購入までの
導線が弱い
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リピートに
つながっていない
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売る相手が曖昧

ターゲットが曖昧なままでは、お客様の悩みや購入目的に合った伝え方ができません。

年齢・性別・職業だけではなく、どんな状況で何に困り、何を実現するために商品を購入するのかを理解する必要があります。

商品の価値が伝わっていない

品質、機能、こだわりを説明するだけでは、お客様にとっての価値が伝わらないことがあります。

その商品を購入すると、どんな問題が解決し、何が変わるのかを具体的に伝えることが重要です。

商品構成・価格が合っていない

価格が高いことだけが原因とは限りません。

必要な商品が組み合わされていない、選択肢が多すぎる、内容の違いがわかりにくいなど、商品構成そのものが購入の障壁になっている場合もあります。

購入までの導線が弱い

SNSから商品ページに移れない、Webサイトで価格や申し込み方法がわからない、問い合わせ後の案内が不十分など、顧客が途中で離れてしまう原因はさまざまです。

認知から購入までの流れを確認する必要があります。

リピートにつながっていない

再購入や継続利用の仕組みがなければ、新規顧客を集め続けなければなりません。

購入後のフォロー、次の商品提案、継続利用の機会、紹介のきっかけなどを整えることも大切です。

販売戦略の提案
サポートとは

販売戦略は、単に広告やSNSで集客することではありません。
誰に、何を、いくらで、どのように売るのか。

そして、購入したお客様とどのような関係を続けていくのか。
これらを一体で考え、売上につながる仕組みを整えます。

誰に、何を、どのように売るのか。
商品を知ってもらうところから、購入、リピート・紹介まで。
5つの視点から、売上と利益につながる販売の仕組みを整えます。

売る相手を
明確にする
誰が、なぜ購入するのかを整理する。
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商品構成と
価格を整える
買いやすく、利益も残る商品にする。
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選ばれる理由を
伝える
商品の良さを、買う理由に変える。
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購入につながる
導線をつくる
知ってもらうところから、購入までをつなぐ。
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リピート・紹介を
増やす
一度の購入を、次の売上につなげる。
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売る相手を明確にする

現在の顧客や見込み客について、抱えている問題、購入する目的、商品を選ぶ理由を整理します。

誰に価値を届けるのかを明確にすることで、商品構成や訴求、販売方法を検討するための基準をつくります。

商品構成と価格を整える

商品・サービスの内容、価格帯、組み合わせ、継続利用の形などを検討します。

顧客が選びやすいことに加え、事業として利益が残ることも重視します。

値下げを前提にせず、提供価値と価格の関係を整理します。

選ばれる理由を伝える

商品やサービスの特徴を、顧客が得られる結果やメリットに置き換えて整理します。

Webサイト、SNS、広告、営業資料などで、誰に何を伝えれば購入を検討してもらえるのかを考えます。

購入につながる導線をつくる

認知・興味・比較検討・問い合わせ・購入の各段階を確認します。

WebサイトやLP、商品ページ、申し込みフォーム、問い合わせ対応などを必要に応じて見直し、購入まで迷わず進める流れを整えます。

リピート・紹介を増やす

購入後のフォロー、再購入の提案、継続サービス、既存顧客への情報提供、紹介のきっかけなどを考えます。

新規集客だけに依存せず、既存顧客との関係を活かした販売の仕組みを目指します。

具体的な支援内容

販売戦略の提案・サポートでは、現在の販売状況や事業の目標に合わせて、必要な施策を検討します。

商品やサービス、ターゲット、販売方法を個別に見るのではなく、購入につながる流れとして整理します。
売上への影響や実行のしやすさを踏まえ、優先順位をつけて進めます。

支援項目 内容(例)
顧客・ターゲットの整理
既存顧客の分析、購買動機の整理、ターゲットの設定
商品構成・価格の検討
商品の組み合わせ、価格設定、継続商品の検討、利益とのバランス確認
訴求・オファーの設計
商品の価値、選ばれる理由、購入を促す提案内容の整理
集客・販売方法の検討
Web、SNS、広告、紹介、対面販売などの販売チャネルの検討
販売導線の改善
商品ページ、LP、問い合わせ、申し込み・購入までの流れの見直し
リピート・紹介施策
再購入・継続利用の提案、購入後のフォロー、紹介の仕組みづくり

潮田徹の支援の特徴

売上を伸ばすために、商品そのものを変えたり、
広告や販促施策を増やしたりすることが、必ずしも正解とは限りません。

同じ商品でも、誰に、どのような価値を伝えるかによって、購入する理由は変わります。

例えば、母の日に花を贈るのではなく、花を持ってお母さんに会いに行くことを提案する。

商品の特徴ではなく、お客様が得られる喜びや、実現したいことに目を向けることで、新しい需要が生まれる可能性があります。

こうした価値の捉え直しに加え、マーケティング・Web制作・システム開発の経験を活かして、実際に売上につながる仕組みづくりをご支援します。

販売戦略を支える3つの特徴

商品の新しい価値を見つける

商品の特徴や売り手の常識にとらわれず、お客様の視点から購入する理由を考えます。

価値を売上につなげる

見つけた価値を、訴求・商品構成・価格・販売導線などの具体的な販売戦略に落とし込みます。

無理なく売れる仕組みをつくる

Web・IT・業務設計の経験を活かし、売上と利益を伸ばしながら、業務負担を抑える仕組みを考えます。

目指す変化・成果

販売の仕組みを整えることで、集客を増やすだけでなく、購入・再購入までを改善します。
売上と利益を伸ばしながら、業務負担を増やしすぎない販売の仕組みを目指します。

売上の増加を示す上昇グラフ

売上の向上

購入につながる機会を増やす。

積み上がった硬貨と電卓

利益の改善

利益が残る売り方を考える。

商談成立を表す握手

成約率の改善

興味を、購入につなげる。

お店のスタッフと常連のお客様が笑顔で交流する様子

リピート・紹介の増加

既存のお客様との関係を活かす。

売上の向上

ターゲット・商品構成・訴求・販売導線を見直し、これまで購入につながっていなかった機会を改善します。

集客数だけでなく、問い合わせや購入までの流れを確認します。

利益の改善

価格や商品構成、販売方法、販促費用などを見直し、売上だけでなく利益を確保できる仕組みを検討します。

単純な値下げや集客費用の増加に頼らない方法を考えます。

成約率の改善

商品情報、購入する理由、問い合わせ対応、申し込みまでの流れを整えます。

購入を検討している人が迷いやすい部分を見直し、成約につながる導線を考えます。

リピート・紹介の増加

購入後のフォロー、継続利用の提案、再購入の機会、紹介の仕組みを検討します。

新しいお客様を集め続けることだけに頼らない売上づくりを目指します。

潮田徹の専門性

売上が伸びないとき、目に見えている問題が、本当の原因とは限りません。
27年間のSE経験で培った論理的思考力と問題発見能力を活かし、売れない原因を整理します。

さらに、マーケティングの視点から商品の新しい価値や購入する理由を見つけ、Web制作の経験を活かして、実際の販売につながる仕組みを考えます。

27年

SE経験

30年

Web制作

12年

マーケティング
コンサルティング

問題を見つけ、価値を見つけ、
売れる仕組みをつくる

SEとして培った問題発見能力と論理的思考力で課題を整理し、マーケティングの視点で購入する理由を見つける。
そして、Web制作の経験を活かし、その価値を売上につなげる仕組みを考えます。

実績・支援事例

販売戦略では、事業ごとに異なる課題を見極め、必要な施策を考えます。
実際の支援事例から、課題と対応内容をご紹介します。

母の日をイメージしたピンクのカーネーションの花束
小売業|花屋

花を贈る日から、お母さんに会いに行く日へ。

若いお母さんをターゲットに、花を持っておばあちゃんに会いに行くことを提案。子どもが描いた母の日の絵を使ったチラシで、売上前年比3倍を実現しました。

夏の飲み物として提案した冷やし甘酒のイメージ
食品関連事業|冷凍米麹甘酒

甘酒は、実は夏の飲み物。

甘酒が夏の季語であることに着目。熱中症予防や滋養強壮という切り口で、夏の飲み物として提案し、月間売上の約半分を1週間で達成しました。

しいたけの出汁の原料となる原木しいたけ
食品関連事業|しいたけ屋

しいたけの出汁を、家族の健康と団らんを支える商品へ。

しいたけを使った出汁を、家族の健康や食卓の団らんという価値から訴求。従来想定していなかったペットフード業界から新たな引き合いが生まれました。

花屋・母の日のプロモーション

販売戦略の考え方

母の日の花の販売促進において、若いお母さんをターゲットにしたプロモーションを企画しました。

一般的な「母の日に花を贈りましょう」という提案ではなく、母の日をきっかけに、子どもと一緒にお母さんに会いに行くことを提案しました。

プロモーションの内容

「お母さんが一番嬉しい日」

もうすぐ母の日です。

「母の日に、お母さんに会いに行きませんか?」

チラシには子どもが描いた母の日の絵を使用しました。

成果

花そのものの魅力ではなく、花を持って会いに行くことで生まれる喜びを伝えた結果、売上は前年比3倍となりました。

冷凍米麹甘酒の販売促進

販売戦略の考え方

冷凍米麹甘酒の販売促進において、甘酒が俳句の夏の季語であることに着目しました。

甘酒は冬の飲み物というイメージを持たれがちですが、もともと夏にも親しまれてきた飲み物です。

提案した訴求

そこで、熱中症予防や滋養強壮という切り口から、夏に飲む甘酒として訴求しました。

商品の特徴を説明するだけでなく、季節と飲用目的を結びつけて見せ方を変えました。

成果

月間売上の約半分を1週間で実現しました。

しいたけ屋の商品訴求

販売戦略の考え方

しいたけを使った出汁について、食材としての特徴や旨味だけではなく、家族の健康と食卓の団らんを支える商品として価値を捉え直しました。

提案した訴求

単に「しいたけを使った出汁」として売るのではなく、家族の健康を考える人に向けて、毎日の食生活を支える価値を伝える方向へ訴求を転換しました。

成果

その結果、当初想定していなかったペットフード業界からの引き合いが生まれました。

商品の見せ方を変えることで、これまで接点のなかった市場からも関心を得られた事例です。

売り方を変えたい。
でも、何から始めればいい?

売上を伸ばしたいと思っていても、何を変えればいいのかわからない。
そんな疑問を一つずつ整理します。

SNSや広告をもっと頑張らないとダメ?

必ずしもそうではありません。

SNSや広告は、商品を知ってもらうための手段です。商品に興味を持った人が購入できる導線が整っていなければ、集客を増やすだけでは十分な成果につながりません。

現在の販売状況を確認し、集客と購入までの流れのどちらに課題があるのかを整理します。

値下げしないと売れないのでは?

価格だけが原因とは限りません。

商品の価値が伝わっていない、商品構成が顧客の目的と合っていない、比較されるポイントがずれているなど、価格以外の問題がある場合もあります。

値下げを前提にせず、提供価値・商品構成・価格・利益の関係を見直します。

商品を新しくつくらなければダメ?

必ずしも新商品をつくる必要はありません。

既存商品の組み合わせや見せ方、ターゲット、販売方法を変えることで、新しい販売機会をつくれる場合もあります。

今ある商品やサービスの価値を確認し、必要な改善から検討します。

売上を伸ばしたいけれど、時間がない。

施策を増やすことが、必ずしも正解ではありません。

集客や販売のための作業が増えれば、経営者自身の負担も大きくなります。

効果が期待できる施策を優先し、必要に応じて業務の効率化や仕組み化も組み合わせながら、無理なく実行できる方法を考えます。

販売戦略の提案・サポートの進め方

現在の販売状況を確認し、課題の整理から戦略の提案、実行・改善まで段階的に進めます。

  1. 01 現状と目標の
    ヒアリング
  2. 02 販売状況と
    課題の分析
  3. 03 販売戦略の
    提案
  4. 04 実行内容の
    決定・具体化
  5. 05 実行・検証・
    改善の支援

01|現状と目標のヒアリング

現在の商品・サービス、主な顧客、販売方法、売上や利益の状況についてお伺いします。

あわせて、今後の売上目標や利益目標、販促に使える予算、販売にかけている時間や業務負担などを確認します。

何を改善したいのか、どのような状態を目指すのかを整理することが出発点です。

02|販売状況と課題の分析

ターゲット、商品構成、価格、商品の価値の伝え方、集客方法、購入までの導線、リピートの状況などを確認します。

商品を知ってもらう段階に問題があるのか、興味を持っても購入につながっていないのか、購入後の継続利用に課題があるのかを整理します。

表面的な問題だけでなく、売上や利益が伸びない原因を見つけることを重視します。

03|販売戦略の提案

分析で明らかになった課題をもとに、売上と利益の改善につながる販売戦略をご提案します。

商品構成・価格の見直し、訴求やオファーの改善、集客方法の検討、購入導線の整備、リピート・紹介の仕組みづくりなど、必要な施策を検討します。

なぜその施策が必要なのか、どのような成果を目指すのかも含めてご説明します。

04|実行内容の決定・具体化

ご提案した施策について、期待できる効果、必要な予算、実行にかかる時間や業務負担を踏まえ、取り組む内容と優先順位を決めます。

すべての施策を一度に実行する必要はありません。まず何から着手するのか、どのような順番で改善を進めるのかを具体化します。

WebサイトやLPの改修、販促物の制作、問い合わせ対応の改善など、実際に必要となる作業も整理します。

05|実行・検証・改善の支援

決定した施策の実行を必要に応じてサポートします。マーケティングだけでなく、Web制作やシステム開発の経験を活かし、販売につながる仕組みづくりを支援します。

実行後は、問い合わせ数や成約率、売上、利益、リピート状況などを確認し、必要な改善を検討します。

販売戦略の提案のみでご依頼を完了することもできます。実行や継続的な改善まで支援するかどうかは、事業の状況やご希望に応じて決定します。

売れる仕組みをつくり
売上も利益も伸ばせるビジネスへ

よくあるご質問

販売戦略では、どこまで対応してもらえますか?

現在の販売状況の分析、ターゲットの整理、 商品構成や価格の検討、訴求・集客方法・ 販売導線の設計などに対応します。

必要に応じて施策の実行や改善も支援します。

ご依頼いただく範囲は、 課題やご希望に応じて相談できます。

販売戦略の提案だけでも依頼できますか?

はい。販売戦略の提案のみでも ご依頼いただけます。

Webサイト制作や販促物制作、 システム導入などを必ず依頼する必要はありません。

必要なサービスを個別に選んでいただけます。

SNSや広告を利用していなくても相談できますか?

はい。SNSや広告を利用していなくても ご相談いただけます。

販売戦略は、SNSや広告を使うことが 前提ではありません。 Webサイト、紹介、対面販売など、 現在の販売方法を確認します。

商品やサービス、ターゲットに合わせて、 必要な集客方法や販売導線を検討します。

小規模事業者や個人事業主でも依頼できますか?

はい。小規模事業者や個人事業主の方も ご依頼いただけます。

事業規模にかかわらず、 誰にどのような商品を、 どのように売るのかを考えることは重要です。

現在の事業状況や予算、 実行できる体制などを踏まえて、 無理なく取り組める販売戦略を検討します。

商品やサービスを変更する必要がありますか?

必ずしも商品やサービスを 変更する必要はありません。

同じ商品でも、 ターゲットや価値の伝え方、 商品構成、販売方法などを変えることで、 購入につながる可能性があります。

今ある商品やサービスの価値を活かしながら、 必要な改善を検討します。

ビジネスモデルの提案を先に受ける必要がありますか?

いいえ。販売戦略の提案・サポートは 単独でもご依頼いただけます。

すでに商品やサービス、ターゲット、 事業の方向性が明確になっている場合は、 現在の売り方を見直すところから始められます。

一方、誰にどのような価値を届けるのかが 定まっていない場合には、 ビジネスモデルの提案から始めることもできます。

必要に応じて両方を組み合わせ、 事業の方向性から具体的な販売方法まで 一貫して整えることが可能です。

ビジネスモデルと販売戦略の違い・関係

販売戦略は、商品やサービスをどう売上につなげるかを考えることです。
ただし、誰にどんな価値を届けるのかが曖昧なままでは、効果的な販売戦略を考えることが難しくなります。

ビジネスモデルの提案

売り方を考える前に、事業の方向性を整える。

  • ターゲットの明確化 誰に、どのような価値を届ける事業なのかを整理します。
  • 差別化 競合との違いや、その事業が選ばれる理由を明確にします。
  • 事業の方向性 何を大切にし、どのような事業を目指すのかを整理します。

販売戦略の提案・サポート

事業の価値を、実際の購入につなげる。

  • 商品構成・価格・オファー 顧客が購入しやすく、利益も残る商品と販売条件を考えます。
  • 集客・販促・購入導線 商品を知ってもらうところから、購入までの流れを整えます。
  • リピート・紹介 再購入や継続利用、紹介につながる仕組みを考えます。

売り方の前に、事業の方向性を整理することも。

販売戦略は単独でご依頼いただけます。
一方、提供価値やターゲット、事業の方向性が定まっていない場合には、
ビジネスモデルの提案から始めることもできます。
必要に応じて両方を組み合わせ、 事業の方向性から具体的な販売方法まで、
一貫して整えることが可能です。

思ったほど売れない。
その理由を、一緒に見つけませんか?

販売戦略について相談する

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